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太陽光発電と電力ロス

今うちで太陽光発電をやってます。

太陽の光が電球の光になるんですから、すごいですよね。

って書いたらあまりすごく感じませんでした。

太陽光発電はたいしたことないのかもしれません。

太陽光発電は太陽の光を電気に変えるのですが、パネルにあたった光の全てを変えてるわけでは無いんだそうです。

いいもので20%くらい。普通で15%なのです。

80%くらいが使われること無く捨てられているのです。

でも全部電気に変わったらって想像すると少し怖くなってきます。

だって、光から電気に変わるってことは光が無くなってしまうのだから暗くなっちゃいます。

昼間なのに夜見たくなるんですよ。

太陽光発電て怖いですよね。

50%くらいでやめておいて欲しいです。

お願いします。

 

光の20%くらいが電気になる太陽光発電ですが、部屋の中の明かりを付けることができるまでに、少し減ってしまいます。

ロスするともいいます。

配線を通るうちに漏れ出して少し減るのもあります。

あとは、パワーコンディショナーというもので減ります。

実は太陽光パネルで発電した電気は元気すぎて使えないのです。

そのまま電気製品の中に入ると、暴れて壊しちゃいます。

すごく困りますね。

そこで、パワーコンディショナーでおとなしくしなさいって教育します。

でもそんなの嫌って言って少し逃げ出します。

こんな感しで電気がロスしちゃうのです。

困ったものですね。

パワーコンディショナーで電力がロスする。


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